ごみをできるだけ出さない「ごみの減量化」にご協力を。
- ごみの量を減らすためには
- 買い物にはマイバッグを持参し、レジ袋はできるだけもらわないようにしましょう。
- 「使い捨て」商品は、できるだけ使わないようにしましょう。
(例)割りばし、紙コップなど - 洗剤、シャンプーなどは、「詰め替え用」を活用しましょう。
- ごみの水分を減らすためには
- 野菜のヘタは、はじめに切り落として、そのままごみ袋へ入れましょう。
- トレイの生ごみは、ゴミ袋に入れる前に十分に水分を絞ってから出しましょう。
- (注意)生ごみの50%は水分です。
- ごみは種類別に分別して出しましょう
- 可燃性ごみの中には、ボルト類やガラス、びん類が混入している場合があります。
これが原因で、清掃センター施設内の破砕機の刃が折れて故障し、ごみ処理が大幅に遅れ、部品の取替えにも多額の費用がかかります。 - 不燃性のごみは、指定されたごみ袋に仕分けして出して下さい。
- 築上町「家庭ごみの出し方」の分別内容を十分に確認され、不明なことがあれば事前に環境課環境係までお問い合わせ下さい。
- 電話 0930(52)0001 内線140から内線143
- びんを出されるときは、フタを取り除き軽く水洗いをしてから出しましょう。
フタ付きのまま出しますと、清掃センターでリサイクル処理ができません。 - ごみ処理をより円滑・迅速にするため、皆様のご協力をお願いします。